文化・芸術

アーカイブ(1)

このブログについて
中学生レベルの英語力からスタートする英会話上達法。お勧めの英語教材からTOEIC対策講座まで情報満載で御送りします。

初めての海外旅行
英語学習を真剣に開始しようとする最初のきっかけが海外旅行とという日本人は非常に多い。英会話への向上心が熟練への鍵となる。

文通友達とペンパル
英文でコミュニケーションする最高の手段が英語圏のネイティブと友達になること。文通相手やペンパルとチャットで生の会話を楽しもう。

お勧めの英語勉強法
独学で英語の学習を始めるときに、英語教材を購入したり、英会話スクールに通ったり、はたまたインターネットで無料サイトで学習したり出来ます。

スピードラーニングの効果
石川遼君のPRで人気沸騰中の英会話教材スピードラーニング。日本語版のCDと英語のみのCDを使い分けることが成長へのヒント。

英語を話す国々
イギリスはもちろん、アメリカやオーストラリア、さらにはカナダなど英語を勉強するために留学先として選ぶ国はとても豊富に存在します。

英会話チャット
最近の外国人友達募集サイトにはチャット機能もついたホームページがあるので、リアルタイムで会話している感覚を味わえるという、まさに生英語の練習場。

|

新TOEICテスト

資格取得にしろ、英会話にしろ、英語の勉強をしていく過程では、やはり最終的に英語の分野において「どうなりたいのか」という目標設定が必要です。多くの学習者はネイティブと会話することを最終目標として設定します。また、就職活動などで最近は必須とされているTOEICのスコアも多くの学生たちが目標としているでしょう。英会話の勉強において、英検は高校生向けというか、あまり就職活動に役立たないイメージがありますが、TOEICは多くの外資系企業でそのスコアを採用基準の1つとしています。私は初めてTOEICテストに挑戦したときはスコアが400程度という、少し恥ずかしい結果に終わってしまいましたが、確かに400~500というのは、ある種の壁みたいになっていると思います。特に難しいのはリスニングで、やはりどんなに頑張っても聞き取れない音声、知らないような英単語が混じっているものです。ですから、TOEIC攻略にはリスニングと、自分自身の英語の語彙を増やしていくという学習作業が必要不可欠なんですね。

|

イングリッシュ・アドベンチャー

スピードラーニングやアルクのヒアリングマラソンと並んで国内で最も人気の高い英会話教材の1つです。イングリッシュアドベンチャーの特徴はテキストの物語を、ベストセラー作家として知られているシドニー・シェルダンが執筆していることです。彼の描く物語は先の読めない展開、ハラハラ、ドキドキの連続で、途中で止めることが出来ません。そんなエンターテインメントを英文テキストにして。さらにリスニングの英語教材にしたものがイングリッシュアドベンチャーなのです。中学生レベルの英語力しかない初心者向けから、ゲームの達人といった原作を学習教材にした上級者向けのものまで、自分の英語力と相談して受講できるのもポイント。世界中で体験者は200万人以上と言われている大人気の英語教材です。
 
[ イングリッシュ・アドベンチャー ]

|

ペンパルを作る

英語の勉強をしている初心者が、今すぐ始めることのできる『英文コミュニケーション』の手段としてペンパル(文通友達)を作ることが挙げられます。これは結構お勧めです。インターネット上には数多くのペンパル募集サイトがあり、日本人と会話をしたいという外国人がたくさんいます。とくに外国人は日本のアニメや漫画などに興味があり、英語文化に詳しくない私達でも簡単にコミュニケーションが出来るのです。基本的に盛り上がるのは「漫画・アニメ・映画・音楽」それから旅行の話ですが、文通以外にもチャットなどでリアルタイムの英会話も可能ですから、毎日の生活に英語を取り入れたい人にとっては最高のレッスン方法の1つと言えるかもしれません。

1.UBLove.com (外国人のペンパル作りに最適のサイト)
2.Eikaiwa.fm (英語を話せる友達作りのサイト)
 
 

|